酒は20歳になってから未成年者の飲酒は法律で禁止されています!
ワインの事なら wine-in-styleで!和歌山の地酒日本城蔵元紹介と蔵見学案内
当店お勧め、こだわり商品!
紀州完熟南高うめしゅ・蜂蜜梅酒720ml酒は紀州の日本城でお馴染みの吉村秀雄商店の酒つくりと本場紀州完熟南高梅が取り持つこだわりの日本酒ベースの梅酒をお勧めします。紀州には、青梅とは一味違ったフルーティな香る梅酒が造られてきました。それは、昔から紀州の梅農家が摘果直後の完熟梅だけを使って健康維持のため自家用に造ってきた完熟南高梅梅酒です。生産量も少なく、手間もかかり、高価な梅酒となりすぎるため、市販するのは難しいと考えられておりました。
梅の産地紀州だからこそ造れるこの「香る梅酒」の旨さを再現するために、地の利と日本酒で培った「旨し酒」を造る技術を最大限に活用。
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web担当から一言・・・
平成22年真田まつり(23年は自粛のため中止でした)!九度山の風薫る5月4・5日4・5日は入郷グランドでイベント、街中では、町家の人形めぐりが、5日は真田まつり本番武者行列他がおこなわれました。当店では店頭にて好例の純米吟醸酒「真田忍び」等の試飲販売を実施しました。たくさんの方に来店いただき、少し冷やしたお酒を試飲いただきたいへん好評を頂きました。たくさんのご来店ありがとうございました。
私の住む九度山町は、北に泉山系、南に高野山系、その間を紀ノ川が流れております。その優れた自然に囲まれ、昔から酒造りに適した環境と伏流水が得られ「川上酒」と呼ばれる優れたお酒造りが盛んでした。その伝統を引き継ぎ、今も真剣に酒造りに励んでいる蔵が何軒かあります(昔に比べ少なくなりましたが)その蔵の選りすぐりのお酒の紹介やまた、近隣の優れた特産物を販売をさせて頂きます。歴史的にも、真田幸村や弘法大師の母君の寺、慈尊院、町石道と世界遺産にも恵まれいます。当町へぜひ一度足を運ばれ、この地の自然と歴史のロマンを楽しんでみて下さい。
「真田の隠れ里通信Blog」・「ふる里からのおたより」のサイトも楽しんでいってね!
web担当 松本宜雄